昔ながらのおんぶ紐を使えば家事がはかどる

家事をしたい時にこどもが愚図り始めるとまったく家事がはかどりませんよね(ρ_;)
1人目の時にはまぁ寝てからすればいいかと思って家事は放置していたのですが、2人目になるとそうはいきません。
私たちのごはんなら後回しに出来ますが、上の子のごはんは後回しにはできませんし。
そんな時に役立つのが昔ながらのおんぶ紐です。母親のすすめで買ったのですが、家事をするならこれがだんぜん便利です。

昔ながらのおんぶ紐のおすすめポイント

昔ながらのおんぶ紐
装着が簡単です。足を通して前で紐を結ぶだけ!C社のがっちりした抱っこひもを持っているのですが、これだと愚図り始めるとおんぶするのが大変でした。愚図るとバタバタとあばれるので。昔ながらのおんぶ紐なら1人でもぱっと付けれます。
↓こんな風におんぶします。
昔ながらのおんぶ紐

家事がはかどる

抱っこでできることは限られていますが、おんぶなら料理も掃除もなんでも出来ます。おんぶをしていると子供も安心してすぐに寝てしまうことが多いので、うまくおろすことに成功したらそのまま寝かせる事も出来ます。私はだいたい失敗するので、重くてもおんぶしたまま家事をしていますが(・∀・;)

昔ながらのおんぶ紐の悪いところ

前でばってんで結ぶので少し恰好は悪いです。これで外は行けない感じです。
レビューではおんぶ紐と赤ちゃんの体ごとストールなどで覆い、そのまま自転車に乗るというのもありました。そうやって前を隠せば近くに買い物ぐらいなら行けるかも。

まとめ

家で家事をする時には昔ながらのおんぶ紐以外使っていません。これが断然ラクチンです♪お値段もお手頃ですし、サブとして持っていてもいいかもしれません。
あとは母親に預けるときにかなり役立ちます。母親世代は今の抱っこ紐に抵抗があるようで、これを渡すと安心だと言っています。実母だけでなく義理母も同じことを言っているので、母親世代には昔ながらのおんぶ紐が落ち着くんでしょうね。

お読みいただきありがとうございます。

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする